新しい取り組み

『あの日はライオンが咲いていた2020』では、コロナウイルス 感染症対策の一環として、さらに、演劇界における

【新しい取り組み】として下記を実施致します。


①紙媒体チラシの廃止

②客席開場〜開演までの時間での動画告知


【これによる狙い】

→紙媒体による接触の低減、コロナウイルス 感染確率の低下

→チケット収入に頼る演劇界のマネタイズの変革


【具体的な取り組み】

・開演25分前〜10分前の間に、1枠につき15秒〜30秒間動画による告知をプロジェクターで流します(映画館の告知動画と考えてください)。


【考えられる効果】

・観劇好きなお客様に直接リーチできる。(トータルキャパシティ60席×9公演=540名)

・動画による告知なので、文字情報だけでなく、映像、音楽を使用した宣伝効果が期待できる。


【プラン】

(1枠の料金です。計9公演流れます。)

A.25分前〜21分前 30秒 10,000円

B.20分前〜16分前 30秒 15,000円

C.15分前〜10分前 30秒 20,000円


【条件】

8/31(月)までに15〜30秒の動画をデータで納品できる団体様、会社様に限ります。

※自団体や自社で動画作成が不可能な方は遠慮なくお申し出ください。別途プランをご案内させて頂きます。

例:

動画素材はあるけど、編集ができない。1本別途2万円〜

動画撮影からやってほしい。1本別途5万円〜


【備考】

ご利用頂くのは、基本的に演劇関連の団体様を想定しております。

ですが、現状特に関係ないが、これから演劇界に関わっていきたい会社様、新人がほしい事務所様などのご利用も可能です。

※但し、作品のイメージに著しくそぐわない動画や、お客様が不快に感じるような動画は、こちらの判断でお断りさせて頂く場合があります。予めご了承ください。


【お申し込み】

m.akea.ne.ffort.ken@gmail.com

担当:橋本 

まで題名に『動画告知希望』と入れてご連絡ください。

また、ご質問等あれば、何なりとお送りください。お答えさせて頂きます。


※動画でもこちらの取り組みの狙い、重要性などを説明しています。ぜひご覧ください。